コミュニティミーティングのまとめ(5月17日)


主なポイント

完了

  • API v2.5.0とフロントエンド v.3.3.0のデプロイ [参照]
  • カタログ:カタログ内のデータ更新プロセスをより明確化 [参照]
  • フロントエンド:検索ページでデータを2回取得しないことでネットワークリクエストを削減 [参照]
  • フロントエンド:レイアウトPRにより、スクロールとヘッダーヘッダー サイトのヘッダーは、通常、訪問者が最初に目にするものです。ページ上部全体に配置されたマストヘッドやヘッダーアートは、ウェブサイトの外観や雰囲気の一部です。コンテンツやあなた、または組織のブランドに対する訪問者の印象に影響を与える可能性があります。また、画面サイズによって見え方が異なる場合もあります。に関する多くの問題を修正 [参照]
  • フロントエンド:単一結果ページで画像サイズが急に変わる問題を修正 [参照]
  • OpenverseOpenverse Openverse は、画像や音声など、オープンライセンスのメディアを検索するための検索エンジンです。OpenverseはGitHubおよびhttps://openverse.orgで確認できます。:OpenverseリポジトリにRenovateのバージョン管理を追加 [参照]

進行中

レビューが必要

  • APIAPI API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)とは、プログラム同士が相互に作用し、限定された明確な方法でデータを共有できるようにするソフトウェア仲介機能です。:手動定義されたフィールドを排除するためにシリアライザーを刷新 [参照]
  • API:一貫性と明確性のために検索コントローラーをリファクタリング [参照]
  • フロントエンド:「帰属情報をコピー」タブを修正 [参照]
  • フロントエンド:機能フラグによる追加ソースのサポート [参照]

近日予定

カタログ内の必須データフィールドを確認し、欠落している必須フィールドがないか調べるとともに、欠落データのバックフィルを進めています。これにより、データが利用可能であることへの信頼を確立し、データが常に存在するとは限らないため、現在スタックのすべてのレイヤーで必要となっている重複コードの整理に役立てます。

メール登録の修正と音声の長さに関するクエリを含むAPIのデプロイデプロイ ローカルの開発環境から本番ウェブサーバーへコードをリリースし、訪問者が利用できるようにすることです。も予定しています。